
GENTLE CLEANSING
何かを足す前に、
毎日の「落とし方」を見直す。
「また肌荒れしてしまった」
「私の洗い方が悪いのかな」
長く肌に悩んでいると、 毎日のクレンジングまで 不安になってしまうことがあります。
毛穴や皮脂が気になるからと、 しっかり落とそうとしてゴシゴシこする。
早く落とそうとして、 少ない量で強くなじませる。
お肌と身体の相談所では、 新しいものを足すことだけではなく、 毎日必ず行う「落とす」というお手入れから 一緒に見直していきます。
クレンジング水は、 メイクや一日の汚れへ 水タイプのクレンジングをやさしくなじませ、 ぬるま湯で洗い流すアイテムです。
肌をきれいにしようとして、 必要以上に強く触れる必要はありません。 十分な量と時間を使い、 肌へ触れる負担をできるだけ減らすことを 大切にしています。
DO YOU FEEL THIS WAY?
こんな時、
落とし方に迷っていませんか?
クレンジング後の
つっぱりが気になる
肌荒れやニキビを
繰り返しやすい
毛穴や皮脂が気になり
強く洗ってしまう
何を使えばいいのか
分からなくなっている
まずは、何を使うかだけではなく、
毎日の「量・時間・触れ方」を整理してみましょう。
WATER CLEANSING
大切なのは、
落とす力より「触れ方」。
水タイプ
みずみずしく広がり、 重い油膜感が残りにくい使用感です。
オイルフリー
油分を含まないクレンジングを 選びたい方にも取り入れやすい処方です。
濡れた手でも使える
浴室でも使用でき、 毎日のケアへ取り入れやすいクレンジングです。
やさしくなじませる
十分な量を使い、 指と手のひらでやさしく広げます。
DAILY CLEANSING CARE
肌が不安定な時こそ、
頑張りすぎない落とし方へ。
足す前に、まず整えたい。
毎日のクレンジング習慣。
肌が不安定な時は、 「もっとしっかり洗わなくては」 「汚れを全部落とさなくては」 と頑張りすぎてしまうことがあります。
けれど、 クレンジングの量が少ない状態で 指を動かし続けると、 肌へ直接触れる機会も増えていきます。
急いで落とすのではなく、 十分な量を使い、 メイクや汚れへゆっくりなじませる。
毎日続けることだからこそ、
肌を責めない触れ方を大切にします。
HOW TO USE
クレンジング水の
基本の使い方
2〜3プッシュを
手のひらへ
顔全体へ無理なく広がる量を取ります。
量が少なすぎると、 指が肌へ直接触れやすくなるため、 メイクの濃さや使用感に合わせて調整します。
4本の指と手のひらで
やさしく広げる
指先だけでゴシゴシこすらず、 4本の指と手のひらを使って 顔全体へゆっくり広げます。
強いマッサージは必要ありません。
目元・小鼻は
中指と薬指で
目元や小鼻などの細かな部分は、 中指と薬指を使います。
力を入れず、 少量ずつ丁寧になじませましょう。
ぬるま湯で
丁寧にすすぐ
顔全体へなじませたら、 ぬるま湯でやさしく十分にすすぎます。
その後は、 泡洗顔水で洗うケアへ進みます。
30–40 SECOND CARE
急がず、こすらず。
約30〜40秒を目安に。
落としにくい部分ほど、
力を抜く。
目元や小鼻は、 強くこするのではなく、 必要に応じてクレンジング水を少量足しながら 丁寧になじませます。
落ちにくいポイントメイクは、 専用リムーバーが必要な場合があります。
NEXT STEP
クレンジングのあとは、
泡洗顔水へ。
PRODUCT
AQUA MOON BOOST
クレンジング水
毎日の落とし方から、
肌とやさしく向き合う。
メイクや皮脂汚れへやさしくなじませ、 ぬるま湯で洗い流す 水タイプのクレンジングです。
お肌と身体の相談所では、 今の肌状態やメイクに合わせて、 使用量・時間・触れ方まで一緒に確認します。
WATER SKIN CARE
油で守る肌から、
水で育てる肌へ。
お肌と身体の相談所が大切にしているのは、 商品をたくさん重ねることではありません。
落とす。洗う。水分を補う。うるおいを守る。
それぞれの役割を知り、 今の肌に合わせたお手入れを 毎日続けていくことを大切にしています。
「水で育てる肌」について詳しく見る →FAQ
クレンジング水の
よくあるご質問
何プッシュ使えばよいですか?
濡れた手でも使えますか?
どのくらいなじませればよいですか?
クレンジングのあとはどうしますか?
まつげエクステをしていても使えますか?
肌荒れやニキビが気になる時も使えますか?
INGREDIENTS
全成分
水、プロパンジオール、ラウリン酸ポリグリセリル-5、 ラウリン酸ポリグリセリル-10、スクワラン、BG、 カニナバラ果実エキス、ローズマリー葉エキス、 カミツレ花エキス、グリチルリチン酸2K、クエン酸、 キサンタンガム、加水分解コラーゲン、銀
RELATED HOME CARE
クレンジングのあとに
つながるホームケア
ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないか、 よく注意して使用してください。
- 傷・腫れもの・湿疹など 異常のある部位には使用しないでください。
- 赤み・腫れ・かゆみ・刺激などが現れた場合は 使用を中止し、 皮膚科専門医等へご相談ください。
- 目に入った場合は、 すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
- 乳幼児の手の届かない場所に置き、 直射日光や高温・低温を避けて保管してください。
PERSONAL SKIN CARE
5年以上、
肌のことで悩み続けている方へ。
クレンジングの量や時間、触れ方も、 すべての方が同じではありません。
今の肌状態やメイク、 これまでのお手入れを確認しながら、 毎日の「落とし方」から一緒に整理していきます。
「何を使えばいいのか分からない」という段階から、 ご相談ください。