
PURE WATER SKIN CARE
何かを足す前に、
まず「水」を見直してみる。
「化粧水をつけても、すぐ乾く気がする」 「肌が不安定になるたびに、何を使えばいいのか分からない」
長く肌に悩んでいると、 肌の調子が変わるたびに 新しい化粧品を探したくなることがあります。
でも、お肌と身体の相談所では、 何を新しく足すかを考える前に、 毎日どんなお手入れをしているのかを一緒に見直します。
生純水は、これ一本ですべてのお手入れを 完了するためのものではありません。
洗顔前後や日中など、 水分ケアを取り入れたいタイミングに、 いつものお手入れへ加えて使うミスト状化粧水です。
肌が不安定な時ほど、 あれこれ重ねるのではなく、 今の肌に何が必要なのかを見ながら お手入れを整理していくことを大切にしています。
DO YOU FEEL THIS WAY?
こんな時、
お手入れに迷っていませんか?
洗顔後の肌が
乾きやすく感じる
日中のつっぱりや
空調による乾燥が気になる
皮脂も気になり
何を足せばよいか迷う
化粧水や美容液水との
順番が分からない
まずは「何を増やすか」ではなく、
それぞれの役割と使うタイミングを整理してみましょう。
WATER CARE
いつものお手入れに、
水分ケアをひとつ。
ミストタイプ
顔から少し離してスプレーし、 細かなミストを顔全体へ広げます。
いろいろな場面で
洗顔前後、日中、メイク時など、 乾燥が気になるタイミングに使えます。
今のケアにプラス
化粧水や美容液水と組み合わせて、 毎日のホームケアへ取り入れます。
触れ方もやさしく
スプレー後はこすらず、 手のひらで包むようになじませます。
HOW TO USE
生純水の基本の使い方
顔から約30cm離して
スプレー
目と口を閉じ、 細かなミストが顔全体へ広がる距離から スプレーします。
顔のすぐ近くから一部分へ大量にかけるのではなく、 ふんわりまとわせることがポイントです。
手のひらで、
やさしくなじませる
スプレー後は、 手のひらで顔全体を包むように そっとなじませます。
強くこすったり、 パンパンと叩き込んだりする必要はありません。
WHEN TO USE
生純水は、いつ使う?
DAILY WATER CARE
特別な日だけでなく、
いつものお手入れの中へ。
「いつもと同じ」ではなく、
今日の肌を見る。
昨日と今日では、 気温も湿度も、肌の感じ方も違います。
決められた回数を守ることだけを考えるのではなく、 その日の肌を見ながら使うことを大切にしています。
乾燥を感じた時には軽くスプレーする。 違和感がある時には無理に重ねない。
自分の肌の変化へ気づくことも、
毎日のホームケアの一つです。
LAYERING WATER CARE
生純水・化粧水・美容液水。
3つの「水」の役割。
生純水
水分ケアをプラス洗顔前後や日中など、 水分をプラスしたい場面で取り入れます。
化粧水
水分を補う洗顔後の肌へ、 少量ずつ数回に分けて水分を補います。
美容液水
うるおいを守る化粧水のあとに重ねて、 みずみずしいうるおいを保つケアへつなげます。
生純水だけで、すべての保湿を済ませるものではありません。
生純水は、いつものお手入れへ 水分ケアを加えるアイテムです。
基本の順番をもとに、 季節や肌状態に合わせて 化粧水・美容液水と組み合わせて使用します。
PLEASE AVOID
生純水を心地よく使うために
PRODUCT
AQUA MOON BOOST
生純水
乾燥が気になるその時に、
水分ケアをプラス。
洗顔前後、日中、メイク時など、 さまざまな場面で使えるミスト状化粧水です。
お肌と身体の相談所では、 今の肌状態や普段のお手入れに合わせて、 使うタイミングや組み合わせ方もお伝えしています。
WATER SKIN CARE
油で守る肌から、
水で育てる肌へ。
お肌と身体の相談所が大切にしているのは、 商品をたくさん重ねることではありません。
落とす。洗う。水分を補う。うるおいを守る。
それぞれの役割を知り、 その日の肌に合わせて 毎日のお手入れを続けていくことです。
「水で育てる肌」について詳しく見る →FAQ
生純水のよくあるご質問
生純水だけでお手入れは終わりますか?
一日に何回使えばよいですか?
スプレー後はどうすればよいですか?
メイクの上からも使えますか?
150mlと500mlはどう選べばよいですか?
肌が敏感な時にも使えますか?
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生純水とつながる
毎日のホームケア
ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないか、よく注意して使用してください。
- 傷・腫れもの・湿疹など異常のある部位には使用しないでください。
- 赤み・腫れ・かゆみ・刺激などが現れた場合は使用を中止し、 皮膚科専門医等へご相談ください。
- 目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
- 乳幼児の手の届かない場所に置き、 直射日光や高温・低温を避けて保管してください。
- 使用感や肌状態には個人差があります。
PERSONAL SKIN CARE
5年以上、
肌のことで悩み続けている方へ。
生純水を使う量やタイミングも、 すべての方が同じではありません。
今の肌状態、季節、 これまでのお手入れを確認しながら、 一緒にホームケアを整理していきます。
「何を使えばいいのか分からない」という段階から、 ご相談ください。