
WATER-BASED GEL CARE
重たく覆うのではなく、
みずみずしくうるおいを守る。
「化粧水のあと、何を重ねればいいのか分からない」
「重たい保湿は苦手。でも何もつけないのも不安」
長く肌に悩んでいると、 スキンケアの仕上げにも “正解”を探したくなることがあります。
たくさん塗らなければ。 油分でしっかり覆わなければ。
そんなふうに、 必要以上に重ねてしまうこともあります。
けれど、 保湿の心地よさは一人ひとり違います。
アクアムーンブースト美容液水は、 化粧水で水分を補ったあとの肌に使う、 オイルフリーの水溶性ゲル美容液です。
みずみずしい使用感で、 肌のうるおいを保ちながら整えていきます。
「これだけ塗れば大丈夫」と決めつけるのではなく、 今日の肌を手で確かめながら、 必要なところへ必要な分だけ。 その日の肌に合った使い方を一緒に見つけていきます。
DO YOU FEEL THIS WAY?
保湿の仕上げに、
こんな迷いはありませんか?
化粧水のあとも
乾燥が気になる
ベタつく・重たい
使用感が苦手
美容液をどれくらい
使えばよいか迷う
目元や口元だけ
乾燥しやすい
たくさん重ねることより、
今日の肌が心地よいと感じる量を見つけていきましょう。
MOISTURE CARE
化粧水のあとに重ねる、
みずみずしい保湿・保護ケア。
水溶性ゲル
みずみずしく伸びて、 肌へなめらかになじむゲルタイプです。
オイルフリー
油分を含まない、 軽やかでベタつきにくい使用感です。
うるおいを保つ
化粧水のあとに使い、 肌のうるおいを保ちながら整えます。
朝も夜も
朝のメイク前にも、 夜のお手入れの仕上げにも使えます。
MOISTURE CHOICE
うるおいを守る方法は、
油分のあるケアだけではありません。
油分を否定するのではなく、
自分の肌に合う心地よさを選ぶ。
油分のあるクリームが心地よい方もいれば、 軽い使用感を好む方もいます。
美容液水は、 水溶性ゲルでうるおいを守りたい方の 一つの選択肢です。
肌状態や季節を見ながら、 必要なお手入れを無理なく選んでいきます。
TWO-STEP CARE
水分を補う化粧水と、
うるおいを守る美容液水。
化粧水
洗顔後の肌へ水分を補い、 手で肌の感触を確かめながら 少量ずつ重ねます。
美容液水
化粧水のあとに少量ずつ重ね、 みずみずしいゲルで うるおいを保ちながら整えます。
HOW TO USE
アクアムーンブースト美容液水の
基本の使い方
2〜3プッシュを
手のひらへ
化粧水をなじませた後、 美容液水を2〜3プッシュ程度 手のひらへ取ります。
最初から出しすぎず、 顔全体へ無理なく広がる量から始めます。
手のひらで
やさしく包み込む
美容液水を両手へ薄く広げ、 顔全体を包むようにそっと押さえます。
肌の上で手を滑らせたり、 強く押し込んだりしないようにします。
少量ずつ、
肌を見ながら重ねる
一度にたくさんつけるのではなく、 少量をなじませてから 必要に応じて重ねます。
回数は決まりではありません。 季節や乾燥の感じ方に合わせて 調整してください。
手で終わりのサインを
確かめる
最後に手のひらを肌へそっと当て、 しっとりとした感触を確認します。
感じ方には個人差があります。 違和感がある場合は、 無理に重ねないでください。
PARTIAL CARE
目元・口元など乾燥が気になる場所へ、
力を入れずに重ねづけ。
顔全体のあとに、
必要な場所へ少量だけ。
目元・口元・頬など 乾燥が気になる部分には、 顔全体へなじませた後に少量を重ねます。
皮膚の薄い場所ほど、 こすらず、 指や手のひらをそっと置くようにします。
MORNING & NIGHT
朝も夜も、化粧水のあとに。
毎日続けやすいシンプルケア。
朝はメイク前の保湿に
化粧水のあと、 美容液水を少量ずつなじませます。 肌へなじんだことを確認してから メイクへ進みます。
夜はお手入れの仕上げに
クレンジング・泡洗顔・水分ケアのあと、 美容液水でうるおいを保ちながら 肌を整えます。
PLEASE AVOID
美容液水を心地よく使うために
肌に違和感がある日は、
続けることより休むこと。
赤み・痛み・強いかゆみ・刺激などを感じた場合は、 無理に重ねず使用を中止してください。
いつもと同じケアを続けることより、 その日の肌状態を優先します。
PRODUCT
AQUA MOON BOOST
美容液水
重たい保湿が苦手な日にも、
みずみずしくうるおいを守る。
化粧水のあとに少量ずつ重ね、 肌のうるおいを保ちながら整える美容液水です。
お肌と身体の相談所では、 今の肌状態に合わせて 使用量・重ね方・使う順番まで 一緒に確認します。
WATER SKIN CARE
油で守る肌から、
水で育てる肌へ。
お肌と身体の相談所が大切にしているのは、 商品をたくさん重ねることではありません。
落とす。洗う。水分を補う。うるおいを守る。
それぞれの役割を知り、 今の肌に合わせたお手入れを 毎日続けていくことを大切にしています。
「水で育てる肌」について詳しく見る →FAQ
美容液水の
よくあるご質問
美容液水はいつ使いますか?
何プッシュ使えばよいですか?
何回重ねればよいですか?
乾燥が気になる部分はどうしますか?
油分を使ってはいけないのですか?
肌が不安定な日も使えますか?
RELATED HOME CARE
美容液水につながる
ホームケア
ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないか、 よく注意して使用してください。
- 傷・腫れもの・湿疹など 異常のある部位には使用しないでください。
- 赤み・腫れ・かゆみ・刺激などが現れた場合は 使用を中止し、 皮膚科専門医等へご相談ください。
- 目に入った場合は、 すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
- 乳幼児の手の届かない場所に置き、 直射日光や高温・低温を避けて保管してください。
- 使用感や肌状態には個人差があります。
PERSONAL SKIN CARE
5年以上、
肌のことで悩み続けている方へ。
美容液水の量や重ねる回数も、 すべての方が同じではありません。
今の肌状態、季節、 これまでのお手入れを確認しながら、 毎日の仕上げのケアを一緒に整理していきます。
「ベタつく保湿が苦手」「化粧水のあとに何を使えばよいか分からない」
という段階からご相談ください。
