化粧水をつけすぎている?見直したい肌のサイン

化粧水をつけすぎているのか、一度につける量と見直したい肌のサインを解説する記事

SKIN CARE COLUMN 007

化粧水をつけすぎている?
見直したい肌のサイン

化粧水をたっぷりつけたら、
肌の上にいつまでも残っている。

そんなとき、
「化粧水をつけすぎたのかな?」と 思うことはありませんか。

ANSWER 一筋(ひとすじ)では、
化粧水の総量よりも、
「一度に与える量」を見直します。

01 / ONE TIME AMOUNT

「つけすぎ」より、
一回量が多くないかを見る

一筋では、 水分を丁寧に与えることを 肌づくりの中で大切にしています。

そのため、 単純に「化粧水をたくさん使うのはよくない」 とは考えていません。

見直したいのは、 一度に手に取る量です。

一度にたくさんつけて、 肌の上に化粧水が余って あふれるように感じるとき。

一筋では、
今の肌が一度に受け入れられる量より
多いのかもしれない、と考えます。

「化粧水を減らす」ではなく、
「一回量を適量にする」。
化粧水を一度にたくさんつけず適量を少しずつ重ねてひんやり感を目安にする一筋の水分ケア
一度にたくさんではなく、適量を少しずつ。肌が受け入れたら必要に応じて重ねます。

02 / LITTLE BY LITTLE

適量をなじませて、
必要なら回数を重ねる

一度にたっぷり与えるのではなく、 まずは今の肌が受け入れられる量を 少しずつなじませます。

一回分の適量を手に取る
↓
肌へやさしくなじませる
↓
肌が受け入れたら、必要に応じてもう一度
↓
触れたときの「ひんやり」をひとつの目安に

適量 × 必要な回数。

一筋では、 一度にたくさん与えるのではなく、 少しずつ回数を重ねながら 水分を丁寧に与えていきます。

03 / SKIN SIGN

「ひんやり」を
ひとつのサインに

では、 何回重ねればいいのでしょうか。

一筋では、 「必ず3回」「5回まで」というように 回数を一律には決めません。

少量ずつ丁寧になじませながら、 肌に触れたときの 「ひんやり」を ひとつの目安にしています。

もちろん、 ひんやりするまで何度でも 大量につけるという意味ではありません。

一度に与える量は適量に。
必要な水分は、回数を重ねながら。

水分を大切にするからこそ、 「たくさんつける」ではなく、 肌が受け入れられる量を感じながら 丁寧に与える。

油で守る肌から、水で育てる肌へ。

PERSONAL SKIN CONSULTATION

「私の肌の場合はどうしたらいい?」
と思った方へ

一筋(ひとすじ)では、 今のお肌を確認しながら、 何を使うかだけではなく、 量・回数・つけ方・タイミングまで 一緒に考えていきます。

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