化粧水を何度つけても乾燥するのはなぜ?水分を受け入れる肌の準備

化粧水を何度つけても乾燥する理由と水分を受け入れる肌の準備を考える記事

SKIN CARE COLUMN 003

化粧水を何度つけても
乾燥するのはなぜ?

化粧水をつけても、まだ乾燥する。
もう一度つけても、やっぱり乾燥する。

そんなとき、
「もっと化粧水をつければいいのかな?」と 思っていませんか。

HITOSUJI’S VIEW 一筋(ひとすじ)では、
水分を足すことだけではなく、
水分を受け入れるための
肌の準備から考えます。

01 / BEFORE MOISTURE

水分を与える前の
「受け入れ態勢」は整っていますか?

化粧水を何度もつけているのに 乾燥を感じると、 つい「水分が足りない」と考えて、 さらに重ねたくなります。

でも、一筋では 水分の量だけを追いかけません。

肌表面がゴワついているなど、 水分を丁寧に与えていくための 肌の状態がまだ整っていないこともあります。

水分を足す前に、
まず「受け入れる肌」を整える。

これも、一筋が大切にしている 肌づくりの考え方です。

化粧水を何度つけても乾燥するときに水分を受け入れる肌の準備を考える一筋の肌づくり
水分を重ねることだけでなく、水分を丁寧に与えるための肌の準備から考えます。

02 / ENZYME × WATER

だから一筋は、
「整える」ことから始めます

一筋では、 20年以上大切にしてきた 酵素美容の考え方をもとに、 肌づくりを行っています。

酵素ケアは、 肌を強く削ったり、 何でも取り去るためのものではありません。

肌状態を見ながら、 肌表面をやさしく整え、 柔らかな肌を目指していきます。

肌表面をやさしく整える
↓
柔らかな肌を目指す
↓
水分を丁寧に与える
↓
肌がもともと持つものを大切にする

03 / WATER SKIN

「もっとつける」の前に、
肌の土台から考える

化粧水を何度つけても乾燥するとき、 必ずしも答えが 「さらに回数を増やすこと」とは限りません。

水分を受け入れるための肌の状態を整え、 そこへ水分を丁寧に与えていく。

そして、 外から油分で覆うことだけに頼るのではなく、 肌がもともと持つ皮脂なども 大切にしていく。

酵素で整えて、水で育てる。

自分で自分を守れる肌を目指すことが、 一筋の肌づくりです。

PERSONAL SKIN CONSULTATION

「私の肌の場合はどうしたらいい?」
と思った方へ

一筋(ひとすじ)では、 今のお肌を確認しながら、 何を使うかだけではなく、 量・回数・つけ方・タイミングまで 一緒に考えていきます。

新規のご相談は月2名までお受けしています。

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